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全力で現実逃避withテイルズ三作の感想①

今日から学校だなんて認めねえぞ!

お亀さんにPS3でおすすめのテイルズがないか聞き、V、Gf、X2の順にプレイしました。
その感想


テイルズオブヴェスペリアの感想
最後にプレイしたテイルズが(確か)アビスだったこともあって戦闘システムはすんなり受け入れることができました。時々フェイタルストライクってなんぞ?と首をかしげましたが、次第に慣れました。まさか敵キャラでやってくる奴が居るとは思いませんでしたが(
自分はシナリオ自体やキャラの言動自体には特に疑問を抱かず、「ふーん、そういうものなんだ」となんとなーく分かったつもりで進めてしまうので、プレイした三作のストーリー云々には目立って悪い点は無いと思いました。
伝説のヌギャーですら受け入れるほどの人間だったので(
後日レビューを見て、その酷さに気づきましたが。一時期、中古のクソゲーを買っていた時期がありましたがいい思い出です。

・キャラの感想

パーティキャラもそれぞれ戦闘でもシナリオでも違った持ち味を見せてくれて非常に魅力的でした。PTキャラ以外のキャラも非常に魅力的だったのですが、これも他の二作に通じていたと思います。

お亀さんの感想を見てユーリのイケメンっぷりに期待して最初にプレイしましたが、間違いなく彼はイケメンでした。イケメンすぎて感情移入できないくらいには。人格にブレがなく葛藤が少ない分、従来の主人公らしからぬところがありました。そこがユーリの持ち味で魅力だと思いますが。ハーフフレームメガネをゲットして直ぐに装着→クリアまでつけっぱなしだったので、自分の中では完全にユーリ=エロメガネです。発想が腐っていると思わなくもない。実際かなり似合ってらっしゃると思うのですが……。

感情移入といえば、個人的には明確に「成長していった」と分かるエステルやカロルに感情移入できました。カロル先生単騎イベントは燃えたけど、ずっとユーリを操作していたので危うく死にかけました。

ジュディはもうエロくてエロくてお父さん困っちゃったよげふふふふ。あれでかなり好戦的だなんて色々反則だと思います。蹴られた敵はさぞ幸せなことだろう。

おっさんは見た瞬間に「こいつ裏切るな」って思いました。期待を裏切らず裏切ってくれました。ただ、戻ってきてくれてほっとしましたね。どうでもいいけど中盤以降は常に丸サングラスかけさせていました。

犬とリタとパティの可愛さは異常。戦闘でも前者の二人(?)はかなり活躍していたと思います。天才キャラの汎用性とマスコットの必要性を再認識させてくれましたね。

フレン=ガイ(見た目的な意味で)と認識していましたが、実際見てみるとそんなに似てないですね……。ある意味最も愛着がわかなかった人。色々と正統派過ぎて、なんとなく引っかかるところはありましたが、ユーリとは好対照で決して嫌いではありませんでした。そんな好きでもないけど 水着チャットを見るまでは。
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